> > コワーキングワークショップバー 「結構ハマる 切って縫うだけ、かんたん革小物 Vol.2」(講師:ももはら靴工房 )

  • FANCLUB
  • MAD City 住民

unnamed

コワーキングワークショップバー 「結構ハマる 切って縫うだけ、かんたん革小物 Vol.2」(講師:ももはら靴工房 )

場所:千葉県松戸市本町20-10 ルシーナビル7階(JR/新京成線松戸駅徒歩2分)

イベント内容

コワーキングワークショップバー 「結構ハマる 切って縫うだけ、かんたん革小物 Vol.2」(講師:ももはら靴工房 )
開催日:2016年2月25日(木)19:30~22:30(L.O.)
講師:ももはら靴工房
参加費:1ドリンクオーダー制 ワークショップ参加は1,000円~
会場:千葉県松戸市本町20-10 ルシーナビル7階(JR/新京成線松戸駅徒歩2分)
主催:まちづクリエイティブ/MAD City
お問い合わせ:コンタクト(MAD City)

FANCLUBのコワーキングバーは平日の19~23時に営業し、月会費3,000円で毎日ビール1杯が付いてくるコワーキングスペースです(火曜日を除く)。意見交換の場でもあり仕事場としても使え、飲みながら働くぐらいの、緩いスペースの提案でもあります。定期的に、勉強会やイベントなども行っています。

「結構ハマる 切って縫うだけ、かんたん革小物 Vol.2」

「ワークショップバー」と称した今回は、2015年、松戸駅近くに靴工房をオープンされた桃原佐和さんによる革小物のワークショップです。好評だった前回に続き、作れるものが一品増えた第二回を開催します!

当日は初めていらっしゃるお客様もキャッシュオン(1杯ごとのドリンク注文)で参加可能。メニューの中からお好きなものづくりを体験してください。体験してみて、さらに興味を持ったという方には、ももはら靴工房での靴制作ワークショップもご案内します。

もちろんコワーキングバーということで、帰宅前に一杯飲みながら黙々と/ワイワイしながら仕事もしていただけます。

設備等

・WIFI
・電源
・コピー/プリンター
・おひとりさま用集中デスクあり

講師から

こんにちは。
ももはら靴工房です。
革包丁、穴あけ道具など実際に靴作りで使用する道具たちを使って簡単な革小物をつくってみませんか。

<今回作れるもの>
・キーカバー
・印鑑ケース
・パスケース
・名刺入れ

unnamed

unnamed2

unnamed3

unnamed 4

unnamed 5

当日の流れ(スタッフが指導します)

どれを作るか決めて、革を選びます。
革包丁で裁断、目打ちなどを使い糸穴を開けます。
糸の色を決めていただき、針を使って縫っていきます。
(作業時間は2時間半を予定しています)

電熱ペンで文字や絵を書くことが可能です。
ご希望の方は事前に書くものを決めておいてください。

unnamed6

革のバリエーション

今回は栃木レザーとイタリアンレザーをご用意しました。
使い続けていくうちに色が変化するので、経年変化を楽しめます。
ベージュ、ピンク、ブルー、グリーン、ブラックなどの革からお好きなものをお選びいただけます。

糸の色バリエーション

黒、茶色、ベージュ、オレンジ、黄色、赤、青、緑など

unnamed 7

<値段>
・キーカバー(3個で) 1,000円
・印鑑ケース      2,000円
・パスケース      2,800円
・名刺入れ       4,000円(マグネットを付ける場合+500円)

※道具の数に限りがありますので、事前にご予約の方を優先させていただきます。
※譲り合ってお使いいただきますようご協力お願いします。
※当日仕上げることができなかった場合は、ももはら靴工房で作業していただきます。(日程は要調整)

プロフィール

about-photo

桃原佐和(Sawa Momohara)

建築を学んだ後、コンサルタントを経て靴の作り手になりました。
2011年 Moge workshop にて靴作りを学ぶ
2012年 Moge workshop WorkUpに在籍しながら靴のオーダーを開始
2013年 自作工房ヒロにてパンプス作りを学ぶ
2015年 自作工房ヒロのシニアクラスに在籍
2015年 千葉県松戸駅近くに靴教室をOPEN
http://kutu-marumo.com/

関連記事

main

《QWERTY VISION #06》生 塩 功 「 春 を 待 つ 」

MAD Cityの入居者 倉谷卓さんを含む4名が2020年2月、松戸駅東口より徒歩2分の場所にある雑居ビルで元ゴミ捨て場という小さな空間アーティストランスペースを立ち上げました。 現在の社会状況を受け、ギャラリー内に設置…more

main

《QWERTY VISION #05》高木美佑

MAD Cityの入居者 倉谷卓さんを含む4名が2020年2月、松戸駅東口より徒歩2分の場所にある雑居ビルで元ゴミ捨て場という小さな空間アーティストランスペースを立ち上げました。 現在の社会状況を受け、ギャラリー内に設置…more

main

《QWERTY VISION #04》仲 田 絵 美

MAD Cityの入居者 倉谷卓さんを含む4名が2020年2月、松戸駅東口より徒歩2分の場所にある雑居ビルで元ゴミ捨て場という小さな空間アーティストランスペースを立ち上げました。 現在の社会状況を受け、ギャラリー内に設置…more

main

《QWERTY VISION #03》岡本明才/見元大祐

MAD Cityの入居者 倉谷卓さんを含む4名が2020年2月、松戸駅東口より徒歩2分の場所にある雑居ビルで元ゴミ捨て場という小さな空間アーティストランスペースを立ち上げました。 生活のため、外出しなければいけない人たち…more

93132839_281981146135103_1783680066689957888_n

《QWERTY VISION #02》

MAD Cityの入居者 倉谷卓さんを含む4名が2020年2月、松戸駅東口より徒歩2分の場所にある雑居ビルで元ゴミ捨て場という小さな空間アーティストランスペースを立ち上げました。 生活のため、外出しなければいけない人たち…more

コワーキングワークショップバー 「結構ハマる 切って縫うだけ、かんたん革小物 Vol.2」(講師:ももはら靴工房 )

千葉県・松戸駅前のまちづくり「MAD City(マッドシティ)プロジェクト」の公式サイト。改装可能な賃貸物件の提供から、暮らしに役立つアイデア、DIYな生活情報、イベント情報などを発信しています。

Copyright Machizu Creative Co., Ltd. All rights reserved.
まちづクリエイティブ

AddThis Sharing