> > 池田剛介+寺井元一「アートと地域の共生をめぐるトーク」

  • FANCLUB
  • TALK
  • 代表 寺井

ikeda

池田剛介+寺井元一「アートと地域の共生をめぐるトーク」

場所:FANCLUB

イベント内容

池田剛介+寺井元一「アートと地域の共生をめぐるトーク」
開催日:5月29日(金)20:00-21:30(19:45受付開始)
出演:池田剛介(美術作家)、寺井元一(株式会社まちづクリエイティブ)
定員:30名
参加費:前売り/1,000円 当日/1,200円  (1ドリンク付き)
会場:FANCLUB
アクセス:千葉県松戸市本町20-10 ルシーナビル7階(JR/新京成線松戸駅徒歩2分)
主催:株式会社まちづクリエイティブ
企画:株式会社まちづクリエイティブ

「アートと地域の共生をめぐるトーク」

MAD Cityに拠点を持つ美術作家池田剛介と寺井元一の一夜限りのスペシャルトーク。
反響を呼んでいるmadcity.jpでの連載「アートと地域の共生についてのノート」に関連して、
池田さんの連載での問題意識や、個展を終えたばかりの台湾での活動などについて改めてレクチャーしていただき、
さらにアート、地域(まちづくり)の両面から横断するトークを行います。

アート 地域

連載「アートと地域の共生についてのノート」全5回

ご予約

プロフィール

池田剛介

池田剛介(Ikeda Kosuke|美術作家)

1980年生まれ。自然現象、生態系、エネルギーなどへの関心をめぐりながら制作活動を行う。 近年の展示に「Tomorrow Comes Today」(国立台湾美術館、2014年)、「あいちトリエンナーレ2013」、 「私をとりまく世界」(トーキョーワンダーサイト渋谷、2013年)など。 近年の論考に「干渉性の美学へむけて」(『現代思想』2014年1月号)など。

寺井元一

寺井元一(株式会社まちづクリエイティブ)

株式会社まちづクリエイティブ
代表取締役/アソシエーションデザインディレクター
早稲田大学大学院在学中にNPO法人KOMPOSITIONを起業し、街なかでのアート・スポーツイベントを企画運営。公共空間の活用、クリエイティブ層に関わるイベント企画などを行った。2010年、株式会社まちづクリエイティブ設立。

関連記事

main

《QWERTY VISION #06》生 塩 功 「 春 を 待 つ 」

MAD Cityの入居者 倉谷卓さんを含む4名が2020年2月、松戸駅東口より徒歩2分の場所にある雑居ビルで元ゴミ捨て場という小さな空間アーティストランスペースを立ち上げました。 現在の社会状況を受け、ギャラリー内に設置…more

main

《QWERTY VISION #05》高木美佑

MAD Cityの入居者 倉谷卓さんを含む4名が2020年2月、松戸駅東口より徒歩2分の場所にある雑居ビルで元ゴミ捨て場という小さな空間アーティストランスペースを立ち上げました。 現在の社会状況を受け、ギャラリー内に設置…more

main

《QWERTY VISION #04》仲 田 絵 美

MAD Cityの入居者 倉谷卓さんを含む4名が2020年2月、松戸駅東口より徒歩2分の場所にある雑居ビルで元ゴミ捨て場という小さな空間アーティストランスペースを立ち上げました。 現在の社会状況を受け、ギャラリー内に設置…more

main

《QWERTY VISION #03》岡本明才/見元大祐

MAD Cityの入居者 倉谷卓さんを含む4名が2020年2月、松戸駅東口より徒歩2分の場所にある雑居ビルで元ゴミ捨て場という小さな空間アーティストランスペースを立ち上げました。 生活のため、外出しなければいけない人たち…more

93132839_281981146135103_1783680066689957888_n

《QWERTY VISION #02》

MAD Cityの入居者 倉谷卓さんを含む4名が2020年2月、松戸駅東口より徒歩2分の場所にある雑居ビルで元ゴミ捨て場という小さな空間アーティストランスペースを立ち上げました。 生活のため、外出しなければいけない人たち…more

池田剛介+寺井元一「アートと地域の共生をめぐるトーク」

千葉県・松戸駅前のまちづくり「MAD City(マッドシティ)プロジェクト」の公式サイト。改装可能な賃貸物件の提供から、暮らしに役立つアイデア、DIYな生活情報、イベント情報などを発信しています。

Copyright Machizu Creative Co., Ltd. All rights reserved.
まちづクリエイティブ

AddThis Sharing