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高砂通り 酔いどれ祭り

イベント内容

高砂通り 酔いどれ祭り
開催日:9月21日(金)17:00〜21:00
会場:

松戸駅西口すぐの高砂通り。昭和の趣ある横丁をはじめ、個性的な飲食店が建ち並ぶ商店街です。「高砂通り酔いどれ祭り」は、この商店街150メートルの路上を開放して行われる食文化とアートの祭典。30店舗近くの参加店が名物料理を食べ比べサイズでご提供。路上が巨大な宴会会場になります。地元アーティストのパフォーマンスもお楽しみいただけるこのイベント。みなさまお誘い合わせのうえ、ぜひお越し下さい!

日時: 2012年9月21日(金) 17:00~21:00 ※前後約2時間は設営のため道路を通行止といたします
場所: 高砂通り(JR・新京成線 松戸駅西口徒歩2分)
料金: 1,000円~(入場時に料理2皿分、ドリンク1杯分のクーポンを提供、以降キャッシュオン)
席数:100席(予定)
DJ:未来世紀メキシコ、マック青木
LIVE:EKDDIK
LIVE PAINTING:RE
会場デザイン:森純平
参加店舗:ノグチ屋、綱ちゃん、ホルモン福福、やすらぎの店 たぬき、上州屋、もつ焼き かがやす、カレー専門店 印度、お好み焼き鉄板焼きもへじや、BAR TAVERN、コーヒーヒヨシ、居酒屋ひよし、Bar Lounge 楽、dio bestia、ともこ、藤助、one shot bar Kiss dB、kappou 結、ラーメンランド松戸西口、折鶴、アート工房康陽、他
参加ショップ:5W(アパレルブランド)
主催: 高砂通り商店会・松戸まちづくり会議(道路活用グループ)

プロフィール:

未来世紀メキシコ(DJ)
カリビアンなリズムに誘われ、東京の地下に集った若者達。
色取り取りの個性を活かし、それぞれの土地に根付いたスタイルで祭を行っている。
良い音と美味しいお酒を飲み交わし、踊ってお話しましょう!
VIVA LA FIESTA!全ての循環に! LIBERTAD!!!

EKDDIK(ライブ)
“未来世紀メキシコ” の一員としての活動の中で、ラテン文化圏の現在進行形レベル音楽に触れる事で強いパチャンガ・メッセージと出会う。ギター、ベース、ドラム、サンプラー等、すべての楽器を一人で演奏し、多重録音によって生まれた奇異で鮮烈な音楽を制作。同時にライブ活動もはじめ、中南米で見られる様な土着的音楽スタイルを軸に活動中。自作の唄や民謡などをギターにのせてうたう。

 

RE(ライブペインティング)
“未来世紀メキシコ” の一員であり、 アパレルブランド5Wを展開しているペインター/デザイナー。松戸駅前の旧・原田米店(松戸市松戸1874)にアトリエを構え、洋服や広告などのグラフィックデザインを軸に、イベントでのライブペイントでも精力的に活動している。

森純平(空間デザイン)
建築家。1985年マレーシア生まれ。2011年東京藝術大学大学院建築科卒業、在学時より建築から時間を考え続け、舞台美術、展覧会、コンサート等状況を生み出す現場に身を置きつづける。主な作品にalice(ナントビエンナーレ)、引戸庵、マイタワークラブ、おっとり社の企画運営など。

昨年11月の「酔いどれ祭り」の風景です

昨年11月の「酔いどれ祭り」の風景です。

地図の枠内が「高砂通り酔いどれ祭り」会場の範囲です

地図の枠内が会場の範囲です。●印が受付になります。

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